ミズノvsアンダーアーマー、冬に暖かいのはどっちのウェア 

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ランナーや野球少年が冬に絶対に、見たくなるそんな対決です。

みなさんは、何を基準に冬のトレーニングウェアを選んでますか?

とにかく、おしゃれにこだわりたい。

とにかく、あったかい服でスポーツを楽しみたい。

当然ですが、人それぞれにこだわりがあります。

そんな中、私が勧めるスポーツウェアをみてもらっても良いでしょうか?

2020年の技術の進歩には、目を見張るものが沢山あります。

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ミズノの場合

ミズノの新技術ブレスサーモ

吸湿発熱素材〈ブレスサーモ〉

引用元 ミズノホームページより

体から発生する水分を吸収し発熱する、

快適な保温素材〈ブレスサーモ〉。吸湿性能にも優れ、

吸湿・発熱した空気を繊維間に取り込んで保温。

汗をかいてもムレにくく、ドライで快適な衣服内環境を保ちます。

温かさはもちろん、汗処理や着心地など、

快適性能も追求した寒い季節に欠かせない、

ミズノ独自の機能素材です。

引用元 ミズノ 公式ホームページより

ウエアのポイント!

ブレスサーモは、人間の発散している水蒸気を吸収して熱を生み続ける優れもの

温かさが長もちする上で汗冷えやニオイを抑える効果もあります。

日常生活からアウトドアまで、温かくて快適な一日をおくれる。

  • しっかり発熱
  • 暖かさ長持ち
  • ひんやり感が少ない
  • いやなニオイを抑える
  • 熱が逃げにくい
  • お肌にやさしい

発熱力、着心地も抜群で一日快適です。

口コミはどうよ!

実際の口コミ
  • 冬場のアウトドア、仕事で外作業がある時に活躍しています。
  • 着心地も、チクチクするようなこともなく快適です。
  • バイク通勤や外での仕事で寒さを感じない。
  • 腹周りの締めつけがややきついと感じる。
  • 思っていたよりも、ちょっと厚手です。
  • 暖かさはヒートテックより勝ります。
  • じっとしていると効果が薄いと感じる。

アンダーアーマーの場合

アンダーアーマーの新技術

引用元 アンダーアーマー 公式ホームページより

アスリートの冬を変えたコールドギア

冬の寒さはアスリートの大敵である。
寒さのなかで最高のパフォーマンスを発揮することは難しい。
その一方で暖かさを求め、重ね着をすれば、
動きが阻害されパフォーマンスは低下してしまう。

「一枚で暖かければ、無駄な重ね着をする必要もない。」 

そんなアスリートのニーズに応え、常に最高のパフォーマンスを発揮するため
アンダーアーマーが生み出した冬専用ギア。それが「コールドギア」である。

引用元 アンダーアーマー 公式ホームページ

ウエアのポイント!

コールドギアは、第二の肌と呼ばれるくらいの超軽量素材を使用して体の芯まで暖かい。

動きやすさを追求、伸長性の高い素材、編みも工夫し4方向への高い伸長性を確保して、激しい動きにも縦横無尽に対応できる。

抗菌素材の生地で、ドライに保つことで汗による不快感や、いやな匂いもない。

  • 超軽量素材が体の芯まで暖める
  • 伸長性の高い素材で動きやすい
  • 抗菌素材で不快なニオイから守る
  • ドライに保つことで着心地が良い
  • 疲労しにくいスタミナサポート

動きを重視し、暖かさを確保

口コミはどうよ!

実際の口コミ
  • 値段なりに丈夫で、機能もバッチリです。
  • 程よい締め付け感で、しっかり暖かい。
  • フィット感も優れている。
  • 着た瞬間からの暖かさなどを実感できる。
  • 真冬のジョギングに最適。
  • 手触りが良く伸縮性もあり高品質。
  • ジョギング後も温かさをキープしてくれる優れもの。

実際の着心地

ブレスサーモもコールドギアも、ネガティブなコメントを見つけられないほど優秀なモデルです。

私が一番こだわりたいところ。

それは、自分のカラダに合っているか?

着心地や肌あたりの快・不快の掛け合わせで判断しています。

チクチクするとか生地の好みもあり、かなり主観的な部分が買うキッカケになります。

そう考えるとアンダーアーマーのコールドギアは、とても着やすいですね。

まとめ

ランニングに一番、大切なことは続けることです。

冬は寒いからチョットという人も暖かいシャツ試してみてください。

あったかいから!

レビューを見ているとこれとウインドブレーカーでも寒くないという人もいます。

今回紹介した暖かいシャツには、冬のネガティブ要因を少なくするそんな商品です。

さぁこれから冬にかけ、お気に入りの一着を見つけてみないか?

冬の暖かいアイテム

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